交流感電池 7月号(蟹工船特集?)を掲示します

キャッシュ

NPOワーカーズコープはNさんに謝罪せよ 2008.08.27

本日、【転載】『KY解雇事件』再び、か? 名古屋のNPOセンターで異常事態が進行中にて、いま再び、なごやボランティア・NPOセンター指定管理者ワーカーズコープの職員が解雇の危機にあることをお知らせしました。

ワーカーズコープが、あれこれとなんくせをつけているNPOセンター広報誌の「交流電池」の7月号ですが、手元にありましたので、スキャンしてアップします。サムネイル画像をクリックすると、大きな画像が開けて、文章も読めます。(なお、職員の方の紹介があるので、そこの個人名っぽい部分は白で消しました)

表紙&裏表紙を含めて、大変手のかかった中身の濃い冊子です。非常に時間をかけて作られたであろうことは容易に想像できる、読み応えのある広報誌です。

名古屋市とワーカーズコープの協議においてクレームも無い形で発行され、NPOセンターの開架にも「ご自由におとり下さい」と置いてあった冊子。そもそも、NPOセンターの指定管理者選定の際にはワーカーズコープの事業計画案には、以下のとおりに書いてある。

配布条件

2000 部からスタートして配布エリアを拡大する。いろいろと、どんどん地域に発信するとあります。いったい、ワーカーズコープは、柴田氏が、何ももってこれに反 しているというのでしょうか。柴田氏が処分の対象であるのなら、ワーカーズコープはまず、自組織自体を処分するべきである。

8月号が発行されていない以上、7月号が最新号であろうと思われます。私も、「どんどん地域に発信」の手助けとして、ここに交流電池をスキャンしたものを掲示します。ワーカーズコープは感謝してほしいものです。

管理人: 本記事については記事よりも画像データが重要と思いますので、「NPOワーカーズコープはNさんに謝罪せよ」からダウンロードしていたデータを貼ります

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